KEN FUKUSHI

EX PRODUCER / SINGER SONGWRITER / ARRANGER

「音楽活動をする」ということは、結論、「自立する」「社会での立ち位置を作る」ということです。シンガーやミュージシャン、クリエイターとしての技術を身につけるとともに、もっと大事な「人として」の部分を一緒にトレーニングしましょ。

 

 


RYOMA

SINGER SONGWRITER / BUSINESS CONTENTS ADVISOR

みなさんの情熱が途切れないように僕らがリードします。けど、途切れそうになったら「途切れそう〜!」と言葉で表現できることが大事な部分だと思います。今は副業の時代。音楽をやる人こそ、それを支えるプロテクティブビジネス(やりたいことを守るための手段)を見つけるのが大事ですね。

 

 

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マルチアーティスト。これこそがこれからのプロデューサー、ミュージシャン!

みなさんも知っての通り、今後は人工知能が多くの仕事をこなし、すべての生活、仕事において、ロボットやコンピューターのオペレーションが関わってくる時代になってきます。今や日本のメディアを賑わしているJ-POPシーンも実に90%以上がコンピューターを使った楽曲制作になっています。ここ数年、音楽を制作する方法は劇的に、そして合理的に進化したと思います。2015年、人工知能が市場に投下され、アメリカでは人工知能が新人のヒット確率を導き出すマーケットが形成されています。2000年台後半以降、最も新しいレコーディングの現場では、HDRによるテープレスレコーディングが常識であるばかりでなく、大きなミキサーやレコーディングコンソールさえ必要なくなりました。 -------------------------------------------------------------------
KEN STUDIO個人音楽教室は、例えば東京都内の音楽学校のように防音スタジオや黒板、巨デカなコンソール、コンピューターがずらっと並んだスペース、、等はありません。ちょうどここ10年で浸透してきた単語、SOHO、いわゆるスモールオフィス&ホームオフィスのような、実際にアーティストの楽曲を制作しているプライベートスタジオでマンツーマンでレクチャーします。プライベートスタジオといっても、プロフェッショナルなレコーディングスタジオに引けをとりませんし、専門学校の教室にある機材よりも大幅にアップグレードです。だから、SOHO空間でいろいろなことが教えられるのです。
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このサイト、および、このレクチャー教室は2000年に開講していますが、特に宣伝等をしていません。ときどき、ポータルサイトに取り上げられたりしたときに見つけた方や、または、みなさん紹介で来られる場合が多いようです。全日制の専門学校やスクールへ通うか、個人スクールへ通うかはもちろんみなさん自身が決めることですが、それぞれの特徴、コネクション、そしてメリット等を考えて、自分にフィットするほうを選ぶとよいでしょう。
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作曲したい!バンドのブレインになりたい!マックを使いこなしたい!ちょっとだけでも音楽理論を学んでおきたい!強力なデモソングをつくりたい!家でできるところまで曲を仕上げたい!自分の音楽をネットで広めたい、、、もちろんすべて可能です。これを読んだあなたは、もうやるべきことや自分で試してみたいものはわかってるはずです。
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業界では、音楽の制作に関わる、、、例えばアーティストである、音楽の仕事をする、、と言う意味が、ちょっと前なら、例えばベースをやっているとかヴォーカルをやっている、、とか、楽譜をかいて作曲する、詞を書く、、とか、そういったある1つのジャンルの作業、または演奏で仕事をする、、というニュアンスが大きかったのですが、現在のアーティストの商業音楽に関わるスタンスはあまりに多種多様になっていて、それと同時に多くのニーズもマルチアーティスト的なスタンス、、つまり、ギタリスト、ベーシスト、ドラマー等、、プレイヤーでありながら、作詞、作曲、編曲、最終的にはミックスダウンまでこなす、、といった自己完結型ミュージシャン、こういったマルチな人材が求められているのが実情です。
そんな環境と平行して、ミュージシャンはほとんどのレコーディングを自宅で行い、ボーカルレコーディングと最終的な仕上げだけをMixスタジオで行う方式でレコーディングを行うようになってきました。そしてミュージシャンは、この方法こそが自分達が望んでいた理想的なレコーディングシステムであると感じています。
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これは全世界で言えることで、音楽業界のあらゆるクリエイティブビジネスに関わっている人達、、ベビーフェイス、パフダディ、テイトウワ、ビヨンセ、ZEDD、AFROJACK等、例をあげてもいとまがありません。 事実、もしみなさんが少しでも自分の経験や日々の中で得た感情、、そういったものやハングリーさを音楽で表現したい、デモテープで伝えたい、将来仕事にしたいと思ったなら、音楽理論、コンピューター、シーケンスソフト&HDR、アレンジなどの知識を早いうちから身に付けておくことをオススメします。人工知能がヒット曲を予測し、人工知能がヒット曲そのものを作るようになると、マルチアーティスト、そんなミュージシャンが生き残るような環境に、さらに加速していくからです。
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色々な感動や興奮を、音楽の世界のコトバで表現するとき、当然その世界のコトバをたくさん知っていればいるほど、自分の描いたイメージをより速く、より忠実に伝えることができるようになります。コンピューターはそのためのデバイスといえます。そして最終的には、送ったデモテープを聞いたディレクターやプロデューサー達をイカせることができるようになるのです!
作曲>アレンジ>MIDIレコーディング>オーディオレコーディング>ミックス>デモ完成>ネットでアップロード、、と言った具合にその気になれば制作から広告宣伝、販売まですべて自分でできてしまう昨今、なるべく多くの知識を習得してもらい、みなさんのワクワクするものを増やすお手伝いができればと思っています。

KEN FUKUSHI

EX PRODUCER / SINGER SONGWRITER / ARRANGER

プロフィール:PMSアムバックス卒。母の親族兄弟が全て芸大か音大出身という恵まれた環境で、幼少のころから楽器や「音」がいつも近くにあふれていた中、ごく自然に音楽好きに育つ。学生時代にバンドを組み、その後打ち込みや音楽理論、エンジニアリング等を学び、所属プロダクションであった(株)プライムディレクション(現エイベックスエンタテイメント)よりスカウトされ、作家活動を開始する。

99年アニメ「イニシャルD」、松田聖子等に楽曲を提供し作家デビュー。その後、RUI(柴咲コウ)、上原多香子、小林幸恵、NEWS、V6、テゴマス、東方新起、玉置成実、BoA、ケリ-チャン、栗林みな実、Lia、ブランニュービスケッツ、クイヌパナ、パラパラMAXシリーズ、テニスの王子様等、ジャンルを問わず実力を発揮。

現在までオリコン1位の作品に6回関わっている。ほんのりジャジーなテイストと、ほどよいテンション感が心地よいアレンジやメロディーを得意とする楽曲でR&Bの「R」とJ-POPの「P」をとって自らの楽曲を「R&P」と呼んでいる。

ドラムス、ベース、ギター、ヴォーカル、キーボードなどの演奏はもちろん、作詞、作曲、編曲、プログラミングや、ミックス、リプロダクション、リミックス等はもちろん、バックコーラスやそれらのアレンジメント、ラップ、スタジオワークまで全て対応できるマルチプロデューサー兼パフォーマーとして、また、音楽シーン以外の様々なジャンルの成功者とのゆかりがあり、日本の音楽シーンに貴重な存在。

 


RYOMA

SINGER SONGWRITER / BUSINESS CONTENTS ADVISOR

1990年2月27日生まれ。東京出身。血液型O型。
15歳でStevie Wonder,BOYS Ⅱ MEN,Brian McKnightなどSoul,R&Bシンガーに影響を受け音楽キャリアをスタート。17歳から大手事務所に所属し、オーディション、ライブ、レコーディングなどを経験するも、うまくいかず契約が切れる。21歳までに『やりたいこと』『人間関係』『お金』いろいろな挫折を体験。心機一転しようとした時に人生を大きく揺るがすような影響力のある大人に何度か出会い、人生の『軸』を作ることに専念。

25歳で、自身の仕事にてある程度の結果が出たと同時に、東方神起、ジャニーズJr.など数々のメジャーアーティストを手がける福士健太郎氏を訪ね、再度、本気の楽曲制作に入る。2015年11月から自身のレコードレーベル、『RYOMA RECORDS』から音楽配信をスタート。

京都みやこめっせのデビューイベントをきっかけに神戸ワールド記念ホール、大阪グランキューブなど述べ2万人のイベントで歌を披露。デビュー曲である「brand new days」は、2015年12月インディーズランキングでは売上枚数1位となり、これからの若者の自立心をくすぐる『実業家アーティスト』と言うカテゴリーの先駆者となりつつ、絶大なフォロワーを生み出している。

 

 

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